アセアン青年達と海外で国際交流。東南アジア青年の船。

2008|ニュース【東南アジア青年の船】

「日本・ASEANユースリーダーズサミット」ローカルユース募集 / 2008-08-01 (金)

■「日本・ASEANユースリーダーズサミット」ローカルユース募集のお知らせ■
URL: http://www.centerye.org/

1. 開催期間
平成20年10月25日(土)~28日(火)までの4日間
日程の詳細は
http://www.iyeo.or.jp/centerye/volunteer/yls-ly/LocalYouthYoukou.pdf
をご覧ください。

2.会場
国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)

3. 参加者
ア ローカルユース(※1) 100名(応募者の中から選考)
イ 平成20年度「東南アジア青年の船」事業に参加している11か国(※2)のナショナルリーダー及び青年 330名

※1「ローカルユース」とは、日本で募集される一般青年100名を示す名称で、「東南アジア青年の船」事業・日本国内活動に
おける「日本・ASEANユースリーダーズサミット」(10月25日~28日)に参加します。ASEAN各国の青年とディスカッションと
文化交流を通じて相互理解を深めます。

※2 ブルネイ・ダルサラーム、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、
ベトナム及び日本

4. プログラム内容
 「青年の社会参加-これからの連携活動を目指して」を共通テーマとするディスカッションを、分野別(異文化理解、環境、
インフォメーション(ディジタル・ディバイド)、国際関係、学校教育、伝統文化、ボランティア、青少年育成)に分かれて
実施します。
 また、ASEAN10か国と日本の青年たちが自国の文化を紹介し、それぞれの文化に対する理解を深めます。

5. 経費
・期間中の食費・宿泊費は主催者負担
・開催会場までの往復交通費は自己負担
・ボランティア保険に加入します。(保険料は主催者負担)

6.対象
・全日程に参加可能な日本人
・18歳から概ね30歳まで(高校生不可)
・東南アジア諸国の青年との交流に関心がある方
・ディスカッションに参加できる英語力のある方(目安:英検2級以上)
※「東南アジア青年の船」事業既参加青年の方はスタッフとしてご協力をお願いします。問い合わせ先までお問い合わせください。

【主催】
内閣府
(財)青少年国際交流推進センター

【協力】
ブルネイ・ダルサラーム国大使館/カンボジア王国大使館/インドネシア共和国大使館/ラオス人民民主共和国大使館/
マレーシア大使館/ミャンマー連邦大使館/フィリピン共和国大使館/シンガポール共和国大使館/タイ王国大使館/
ベトナム社会主義共和国大使館/日本アセアンセンター(予定)

【応募方法】
以下の提出書類を、eメール・ファックス・郵送のいずれかで提出してください。

【提出書類】
(1) 申込書 http://www.iyeo.or.jp/centerye/volunteer/yls-ly/application.doc
ウェブサイトからダウンロードできます。郵送ご希望の方は、問い合わせ先までご連絡ください。
(2) 作文:
ア)英作文: 志望動機(600~800 単語)
イ)和作文: 選択したディスカッション・グループのテーマに関し、注目していることについての自分の意見(1000字程度)

【締め切り】 平成20年8月29日(金)必着

【決定通知】
選考の結果は、9月12日(金)までに、ご本人へeメールまたはファックスにて通知します。

【提出先及び問い合わせ先】
(財)青少年国際交流推進センター
担当: 軽込、西山
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-35-14 東京海苔会館6階
TEL: 03-3249-0767
FAX: 03-3639-2436
E-mail: yls@iyeo.or.jp
URL: http://www.centerye.org/

「日本・ASEANユースリーダーズサミット」ローカルユース募集
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第20回『世界青年の船』事業帰国報告会 / 2008-05-17 (土)

国境のない海の上で世界14か国の人々との出会い。42日間、同じ時と空間を共有し、国も文化も宗教も違う約250人と日々を過ごす中で生まれたFriendship、学び得たLeadership、そして築いたPartnership。

本年度の報告会のテーマは「Everlasting Journey ~広げよう・伝えよう~」。この報告会では参加青年の目線で、「世界青年の船」事業に参加して得た刺激や感動、学んだこと、そしてこの経験を今後どう活かし貢献していくのかを発表します。プレゼンテーションやパネルディスカッションのほか、写真や映像展示のブースなど、多彩なプログラムを展開し、一人でも多くの方に私たちの体験をお伝えします。

国際交流に関心のある方、これから参加したいと思っている方に限らず、これまで国際交流にあまりなじみがなかった方も楽しめる内容となっています。皆さん、お誘い合わせの上ご来場ください。

http://one.freespace.jp/swy20report/

■日時:2008年06月22日(日)13:00~16:30(12:30開場)
■場所:国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟 国際会議室
 <アクセス>
  小田急線「参宮橋」駅徒歩約7分
  東京メトロ千代田線「代々木公園」駅徒歩約10分
■参加費:無料
■主催:内閣府政策統括官(共生社会政策担当)
    (財)青少年国際交流推進センター
    日本青年国際交流機構

■プログラム(13:00~16:30)
【Part1: 事業プログラム イントロダクション】
 ●第20回「世界青年の船」事業紹介
 ●船での1日の流れ
【Part 2:事業内容の詳細説明】
 ●公式プログラム・船内活動の説明
 ●参加国や寄港地の紹介・寄港地活動の説明
 ●参加青年のエピソード・パネルディスカッション
【Part 3:事後活動について】
 ●これまで実施した事後活動と今後の抱負
 ※写真や映像、思い出の品などの展示・参加青年への質問コーナーもあります。

■お申し込み
 ・氏名
 ・住所
 ・電話番号
 ・メールアドレス
 ・どのようにしてこの報告会を知ったのか
を明記の上、こちらからお申し込みください。
 swyaa@iyeo.or.jp

第20回『世界青年の船』事業帰国報告会
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『第15期地球市民アカデミア』受講生二次募集 / 2008-05-05 (月)

地球市民アカデミア』さんからの転載情報です。

『第15期地球市民アカデミア』の受講生二次募集を開始します。詳細は『地球市民アカデミア ホームページ』をご覧ください。

『第15期地球市民アカデミア』受講生二次募集
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座談会[7]『ミャンマーと日本』 / 2008-04-30 (水)

青年海外協力隊 東京OB会』さんからの転載情報です。

「気軽に、楽しく、ホットな話題でゆっくり話そう!」
青年海外協力隊・東京OB会による、座談会企画・第7弾のご案内です。

☆☆ 座談会[7]『ミャンマーと日本』 ☆☆

座談のゲストは、ミャンマー出身で、日本での在住経験の長い、平山イーイーキンさんです。

当日は、
・ビルマの歴史(ビルマ族や他の民族の王朝の歴史など)
・多民族間での自治の悩み
・日本に対する思い
・民主化に向かうための課題と解決策
などのお話を伺いながら、ビルマと日本について考える時間となればと思っています。

毎回、協力隊経験に関係なく、学生さんや会社員・学校の先生などが参加して、いろいろな話をしています。興味のある方はぜひ参加してください!

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日時:5/10(土) 16:00~18:00
場所:JICA地球ひろば(渋谷区広尾)305号室
参加費:300円
定員:10名
お問い合わせ・お申し込み: お問い合わせフォームより
※当日参加可(小さい部屋ですので、事前連絡をお待ちしています!)
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【過去の座談会】
[1]『教育現場を語る』(2006/11/9)
  ゲスト:高田幸一氏(都立九段高校・副校長)
[2]『若者を語る』(2006/12/7)
  ゲスト:祐成善次氏(日本青年奉仕協会・会長)
[3]『障害者スポーツ』(2007/10/16)
  ゲスト:峰村史世氏(財団法人日本障害者スポーツ協会)
[4]『北方領土 返還運動』(2007/11/16)
  ゲスト:児玉泰子氏(北方領土返還要求運動連絡協議会・事務局長)
[5]『アジアの障害者スポーツ』(2008/3/5)
  ゲスト:麻生学氏(アジアパラリンピック委員会・大会調整委員長)
[6]『アジア・国際ワークキャンプ』(2008/4/12)
  ゲスト:磯田浩司氏(国際NGO『Good!』主宰)

座談会[7]『ミャンマーと日本』
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第34回『東南アジア青年の船』報告会@東京 / 2008-03-01 (土)

11か国、324人、教授、弁護士、公務員、ビジネスパーソン、アーティスト、フリーターそして、学生。普通に生活していたら、きっと出逢うことなどなかった人たちが、一つの船の中で生活を共にし、東南アジアを巡るー。そんな夢のような事業のことを、一人でも多くの人に知って欲しい。それがこの報告会の目的です。

第34回「東南アジア青年の船」事業報告会
未来への扉 ~五感で感じたASEAN~

主催:内閣府政策統括官(共生社会政策担当)
   (財)青少年国際交流推進センター
   日本青年国際交流機構(IYEO)

日時:平成20年3月9日(日)
   13:00~16:30(12:30受付開始)<入退場自由>

場所:国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟 国際会議室

アクセス:
・小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分
・東京メトロ千代田線「代々木公園」駅下車(代々木公園方面4番出口)徒歩約10分
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

参加費:無料

主な内容:
1.事業全活動の紹介と成果発表
2.参加青年によるパネルディスカッション
3. パフォーマンス(インドネシアの伝統舞踊、各国民族衣装の紹介等)
4.展示ブース(何でも相談コーナー、民族衣装体験、写真展等)
5.平成20年度内閣府青年国際交流事業募集説明

参加申込み方法:
資料準備の関係がありますので、以下の参加申込み・問合せ先から事前にお申込みください。(当日参加も可能です。)

<参加申込み・問合せ先>
(財)青少年国際交流推進センター(担当:田島・山本)
http://www.iyeo.or.jp/sseayp/report2007/
Mail:sseaypreport@iyeo.or.jp
TEL:03-3249-0767
FAX:03-3639-2436

<第34回「東南アジア青年の船」事業日本参加青年作成HP>
http://www.geocities.jp/sseayp34th_hp/

第34回『東南アジア青年の船』報告会@東京
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第34回『東南アジア青年の船』報告会@大阪 / 2008-02-26 (火)

第34回『東南アジア青年の船』報告会@大阪を行います!
こんな方、お待ちしています!
 ・ASEAN諸国に興味があるひと
 ・国際感覚を身につけたいひと
 ・一生付き合える友人が欲しいひと
 ・人生を変えるような体験がしたいひと
質問のある方、参加希望の方は以下のアドレスにメールを下さい。もちろん当日の飛び込み参加も大歓迎です。みなさんの参加を心待ちにしています。

日時:2008年3月2日(日)15:30~17:30(受付15:00~)
場所:大阪府立青少年会館 3階研修室(入場無料)
   JR大阪環状線「森ノ宮駅」から西へ約500m
   (http://www.opyh.jp/info/access.html
メール:sseayp34thjpy@hotmail.co.jp
HP:http://www.geocities.jp/sseayp34th_hp/

第34回『東南アジア青年の船』報告会@大阪
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第35回『東南アジア青年の船』募集 / 2008-02-01 (金)

募集期間:平成20年2月初旬~4月上旬(内閣府、各都道府県及び全国的青少年団体等において定める期間)

第35回東南アジア青年の船の募集が始まります。
募集期間に合わせて、前年度の参加者による体験報告会も開催されますので、ぜひ参加してみてください!

募集~合格

第35回『東南アジア青年の船』募集
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