帰国後|東南アジア青年の船
帰国後
東南アジア青年の船の本当のスタートは帰国後から始まるのかもしれません。
各国の参加青年達はそれぞれの立場で、それぞれの場所で、他の青年達との再会を楽しみに、自分の出来る”社会還元”をしていく事になります。
IYEO
日本の参加青年は、下船後全員が「IYEO:日本青年国際交流機構」の会員となります。
ここで既参加青年として、社会発信やイベントのお手伝い等、内閣府の国際交流プログラムと関わる事になります。
| イベント | 機関紙やメーリングリストを通してプログラム終了後も入ってくる国際交流プログラムの情報を元に、サポーターとして応援します。 |
| 受け入れ | 各都道府県のIYEO(OB会組織)では、地方プログラムを引き受ける場合があります。その際にプログラムの企画やホームステイの受け入れを行います。 |
プログラムの終了直後は地元のIYEOで、今は転居先のIYEOで活動のお手伝いをしています。
同期のつながりは強く、また他国の青年達も入れ替わりで日本に来る機会があり、今後とも交流は続いていきそうです。
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